エドワード・バッチ心を癒す花の療法―フラワー・セラピーの世界 (ヒーリング・ブック)

エドワード・バッチ心を癒す花の療法―フラワー・セラピーの世界 (ヒーリング・ブック)

エドワード・バッチ心を癒す花の療法―フラワー・セラピーの世界 (ヒーリング・ブック)

総合評価:5  [総評者:かくもと
定価: ¥ 1,730、 発売日: --

みんなのレビュー・感想

    投稿者
内容は、エドワード・バッチの時代の事なので少し今とは異なりますが、バッチが診察してレメディーを処方した患者の症状などが書かれていて、とてもわかりやすいです。
レメディーをどんな人に処方したらいいかわからない人にオススメです。
    投稿者
この本はレメディの使い方の内容ではなく、バッチ博士が人生をかけ、自身の体をはり、人々の心を癒していく中でレメディを一つ一つ発見していく過程が詳しく描かれていました。レメディがより多くの方々の癒しに役に立っていけるよう普及させていくときに心に留めておきたい大切な思いをこの本からいただきました。
    投稿者
この本で伝記の凄まじい力を知った。真実を伝える賢人の生涯は、読者の魂を目覚めさせる力をもっている(ヨガナンダとラマナ・マハリシの伝記も同じ又はそれ以上の衝撃と変容を体験した…余談)自然のもたらす力がいかに強力で、安全かということを、読後に心深く確信している自分に驚き感動する。それが魂の変容というものだと気づくのは大抵かなり後になるが。
バッチ博士の生き様の凄まじさは今日スピリチュアルだと言われているそのものを、誰にも教えられないにも関わらず、生まれつきそれを生きていることである。「内なる叡知」を生きた類い稀なる人生を見て、人は元来そういうものであると知る。だからこそフラワーレメディは忘れたものを思い出させるように機能するのだ。自然のサポートには本来の自分を取り戻す働きとパワーがあることを、博士は知っていたのである。是非お読み頂きたい良書。
    投稿者
花のエネルギーで心、感情を癒すフラワーエッセンス。
私も診療で使っていますが、そのやさしく、しかもエネルギーとしてパワフルな療法。

その成り立ちを知る上で、参考になる本です。

これをつくりだした、エドワード・バッチというイギリスの医師。
ふつうのドクターだった、バッチ博士がなぜそうしたエネルギー治療の道に入り、
どうして花療法に引きつけられていったのか。

そのストーリーを知ること自体が、人生の深い気づきにつながると思います。
本当にやりたいこと、好きなことに向き合って生きる、
そのライフワークへの情熱も感じてみてください。

              

参照元:http://www.amazon.co.jp

⇒ エドワード・バッチ心を癒す花の療法―フラワー・セラピーの世界 (ヒーリング・ブック)